

SUNABACOのDX人材育成
SUNABACOは、現在全国に9拠点を展開しており、プログラミング教育やコワーキングスペースの運営、スタートアップ支援を行っているビジネススクールです。
SUNABACOでは、現在の業務を分解し理解する力をつけることで業務の棚卸し(BPR) ができる人材を育成する DX 人材育成講座を開講しています。
説明会では、DXとは何なのか、どんな分野で必要なのか、個人としてできること、企業としてできることは何か、そしてDX人材育成講座を受講することで実際にどんな変化が起こっているのか、どんな効果が出るのかについて、詳しくお話しします!
こんな人におすすめ!
DX化に興味を持ち始めているが、
何から始めていいのかが全くわからない。
DX化がうまくいっていない。
SUNABACOのDX講座について
詳しく知りたい。
説明会で得られること
DXの本質がわかる
DX化が失敗しないよう、「DXとは何か?」を本質的に理解していただけます。
DXを自社で活かす方法がわかる
自社の課題や状況に合わせて、DX導入の方向性を見つけるヒントが得られます。
講座の詳細情報
SUNABACOのDX人材育成講座を受講すると、どのような成果が期待できるのか。実際の事例を交えてご紹介します。
DX人材育成講座・受講者の声
卒業生インタビュー①
~事業主こそ学ぶべきDX~
卒業生インタビュー②
~街の経営者が社員と共に業界を変える~
卒業生インタビュー③
~富山県庁職員「今まで通りから、一歩外へ」~
SUNABACO受講生のDX事例①

AI技術でDX推進を加速!1,000万円のコストカットへ
造船業界でのコスト削減
大手造船会社・㈱新来島どっくの社員を中心としたチームが開発した「パイプ部品AI予測システム」は、これまで勘と経験に頼っていた部品の発注業務をAIで最適化し、わずか2つの部品だけで約1,000万円のコスト削減効果を実現しました。
他にも、繊維商社の田窪㈱が営業改善アプリを、BEMAC㈱が作業予測アプリケーションを開発するなど、各業界でAIを活用した業務改善が進められています。
詳細については、以下のプレスリリースをご参照ください。

SUNABACO受講生のDX事例②
コストをかけずWEB売上が約500万円アップ!
DXなんて大手の企業がやるものだと思っていた。
農家のDX成功事例
長野県で80年続くリンゴ農園、マルカメ果樹園4代目代表の北沢さんは、もともとデジタルに詳しいわけではありません。
むしろ、「DXなんて、大手企業が資本力を活かして取り組むもの。自分たちにはまだまだ先の話だ」そう思っていました。
しかし、SUNABACOの講座を通じて考え方が一変!プログラミングの知識がなくても使えるノーコードを活用し、自社専用のアプリを二つ開発。DX化が加速し、外注や広告費を一切かけずにWEB売上アップを実現しました。

過去のDX人材育成講座発表会
運営会社 株式会社SUNABACO